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六角橋救国戦線の紹介とあいさつ

「六角橋救国戦線」とは?

神奈川大学サブカルチャー研究会で活動していた鶴間と天堂司の2人で結成した自称「社会派サブカルチャー研究集団」です。
まあ、ダラダラ遊んだり、面白そうな事を見つけては遊びに行ったりしています。


「グフフSGI」とは?

六角橋救国戦線が発行する同人誌で、夏・冬コミの年2回発行が目標。
ちなみに「グフフSGI」とは「グフフ、スクールガールで一発!!」の略です。信濃町系の某雑誌とは特に関係ありません。(藁)


メンバー紹介

鶴間ヒョニル 六角橋救国戦線代表。北朝鮮やウヨ・サヨ系記事などを担当。
趣味はヘボグラミングと古本屋あさり。文章は小さい頃から大の苦手(藁)
天堂司 神奈川大学サブカルチャー研究会元代表。アニメ・声優事情について特に詳しい事から
アニメ・ヲタク系記事などを担当。アニメは日帝が誇る世界の文化なり。

これまでの活動

2004年9月 八王子のメイド喫茶で「六角橋救国戦線」を結成。メンバーは鶴間、天堂の2人。
帰りがてら、同人誌の名前が「グフフSGI」に決定する。
2004年11月 六角橋救国戦線Webサイト開設。
2004年12月 2004年冬コミ(C67)にて『グフフSGI2004年冬号』頒布開始。(神奈川大学サブカルチャー研究会に販売委託)
販売価格50円、販売部数30部完売。
2005年3月 神奈川大学サブカルチャー研究会制作の替え歌CDの歌詞を収録した『さぶかるうたぼん』を制作。
コミケットスペシャル4のミニ四駆イベントに鶴間・天堂の2人で「チュチェ四駆」を持ち込んで参加。
鶴間・天堂が神奈川大学を卒業。
2005年8月 2005年夏コミ(C68)にて『グフフSGI2005年夏号」』頒布開始。販売価格100円、販売部数30部完売。
予想以上に好評で昼過ぎには売り切れてしまい、次回コミケでの再販が決定。
2005年12月 2005年冬コミ(C69)にて『グフフSGI2005年冬号』頒布開始。販売価格100円、販売部数30部完売。
初の試みとして音楽CDとステッカーを付録として付ける。(初回分のみ)
2006年8月 2006年夏コミ(C70)にて『グフフSGI2006年夏号』頒布開始。販売価格200円、販売部数40部完売。
音楽CDとDVDを付録として付ける。
また、『グフフSGI2005年冬号』増刷分について、初回限定付録CDの一部トラックをダウンロードの形式で提供。
2006年12月 2006年冬コミ(C71)にて『グフフSGI2006年冬号』頒布開始。販売価格100円(今回のみ)、販売部数50部完売。
また、「グフフSGI2005年冬号」のCD-ROM版『グフフSGI2005年冬号CD-ROM版」』を頒布。
2007年6月 「アキハバラ解放デモ」に一般参加。
2007年8月 2007年夏コミ(C72)にて『グフフSGI総集編Vol.1』『グフフSGI2007年夏号』頒布開始。
2007年12月 2007年冬コミ(C73)にて『グフフSGI2007年冬号』頒布開始。
2008年6月 COMIC CITY 119 東京にて『里田のーとVol.1』頒布開始。コミケ以外の同人誌即売会に初参加。
2008年8月 2008年夏コミ(C74)にて『グフフSGI2008年夏号』頒布開始。
2008年9月 幸手市の鮮魚店「魚和」様にて『里田のーとVol.1』の委託頒布開始。(同年12月終了)
2008年11月 らき☆すたオンリーイベント「陵桜祭6」にて『ぽんてぎ!』頒布開始。オンリーイベント初参加。
2008年12月 2008年冬コミ(C75)にて『グフフSGI2007年冬号』頒布開始。
2009年7月 らき☆すたオンリーイベント「陵桜祭7」にて『ぽんてぎ!2』頒布開始。※黒星出版社委託頒布

今後の活動予定

2009年8月 2009年夏コミ(C76)にて『グフフSGI2009年夏号』頒布開始。
2009年12月 2009年冬コミ(C77)にて『グフフSGI2009年冬号』頒布開始。

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